KnowBe4が6言語をプラットフォームへ新たに追加、同時にAutomated Security Awareness Program(ASAP)2.0をリリース

無償ツールをグレードアップし、効果的なセキュリティ意識向上トレーニング計画・立案をさらに容易に

 東京(2021819日発) - セキュリティ意識向上トレーニングとフィッシングシミュレーション・分析を組み合わせた世界最大の統合型プラットフォームのプロバイダーであるKnowBe4社(NASDAQ:KNBE 本社:米国フロリダ州タンパベイ、創立者兼CEOStu Sjouwerman (ストゥ・シャワーマン))は、ASAPAutomated Security Awareness Program - 自動化セキュリティ意識向上プログラム)の新バージョン2.0をリリースしたと同時に、同社の統合型プラットフォームへ新たに6言語を追加したことを発表します。

KnowBe4、創立11周年を迎え、上場から次のステージへ

創立11周年を祝し、養蜂活動の支援を通して環境保護に貢献

 東京(2021817日発) -   セキュリティ意識向上トレーニングとフィッシングシミュレーション・分析を組み合わせた世界最大の統合型プラットフォームのプロバイダーであるKnowBe4社(NASDAQ:KNBE 本社:米国フロリダ州タンパベイ、創立者兼CEOStu Sjouwerman (ストゥ・シャワーマン))は、創立11周年を迎えたことを発表します。KnowBe4は、創立10周年の節目の年にナスダック市場に上場しました。KnowBe4は、創立11周年を迎え、上場から次のステージへ踏み出します。

KnowBe4が、新規ホワイトペーパー「Root Causes of Ransomware(ランサムウェアの根本的原因)」を公開

大半は「ソーシャルエンジニアリング」と「未パッチのソフトウェア」の2つの根本的な原因から発生している

 東京(2021813日発) - セキュリティ意識向上トレーニングとフィッシングシミュレーション・分析を組み合わせた世界最大の統合型プラットフォームのプロバイダーであるKnowBe4社(NASDAQ: KNBE- 本社:米国フロリダ州タンパベイ、創立者兼CEO:Stu Sjouwerman (ストゥ・シャワーマン))は、同社のデータドリブン防御エバンジェリストである Roger Grimes(ロジャー・グライムス)が執筆した新規ホワイトペーパー「Root Causes of Ransomware(ランサムウェアの根本的原因)」を公開したことを発表します。

Fortune誌とGreat Place to Work® がKnowBe4を2021年度Best Workplaces for Millennials™の1社に選定

KnowBe4が、4年連続でBest Workplaces for Millennialsリストにランクイン

 東京(2021730日発) - セキュリティ意識向上トレーニングとフィッシングシミュレーション・分析を組み合わせた世界最大の統合型プラットフォームのプロバイダーであるKnowBe4社(本社:米国フロリダ州タンパベイ、創立者兼CEO:Stu Sjouwerman (ストゥ・シャワーマン))は、Great Place to Work®Fortune誌がKnowBe4 2021 Best Workplaces for Millennials(2021年度「ミレニアル世代にとっての働きがいのある企業」)の1社に選定したことを発表します。

KnowBe4がISO認証機関のISOQARから4つのISO認定を取得

ISO 27001:2013ISO 27017:2015ISO 27018:2019およびISO 27701:2019 の認定を獲得

 東京(2021727日発) - セキュリティ意識向上トレーニングとフィッシングシミュレーション・分析を組み合わせた世界最大の統合型プラットフォームのプロバイダーであるKnowBe4社(本社:米国フロリダ州タンパベイ、創立者兼CEO:Stu Sjouwerman (ストゥ・シャワーマン))は、ISO認定機関である米国適合性認定機関(ANAB: ANSI-ASQ National Accreditation Board)からISO 27001:2013、ISO 27017:2015、ISO 27018:2019およびISO 27701:2019の4つのISO認定を取得したことを発表します。

最新フィッシングメール動向:セキュリティ警告や人事通達を装うフィッシング攻撃の脅威が増加

- KnowBe42021年度第2四半期版の要注意件名トップ10レポートを公開 -

 東京(2021723日発) -  セキュリティ意識向上トレーニングとフィッシングシミュレーション・分析を組み合わせた世界最大の統合型プラットフォームのプロバイダーであるKnowBe4社(本社:米国フロリダ州タンパベイ、創立者兼CEO:Stu Sjouwerman (ストゥ・シャワーマン))は、模擬フィッシング攻撃を通してどれくらい攻撃被害を受けやすいかをPPP(Phishing Prone Percentage:フィッシング詐欺ヒット率)として継続的にアセスメントしています。この統計データを最新フィッシングメール動向として、四半期毎に公表しています。本プレスリリースでは、2021年第2四半期(2021年4月-6月期)の「要注意件名」統計レポートの注目ポイントを公開します。

KnowBe4がInsider Pro/Computerworldの2021年度「IT分野での最も働きやすい職場」リストにランクイン

- KnowBe4が中小規模企業部門で第3位の座を獲得 -

東京(2021722日発) - セキュリティ意識向上トレーニングとフィッシングシミュレーション・分析を組み合わせた世界最大の統合型プラットフォームのプロバイダーであるKnowBe4社(本社:米国フロリダ州タンパベイ、創立者兼CEO:Stu Sjouwerman (ストゥ・シャワーマン))は、Insider Pro/Computerworldの2021年度「IT分野での最も働きやすい職場」リストの中小規模企業部門で第3位にランクインしたことを発表します。 

2021年度版KnowBe4 ベンチマーキング調査レポート: 従業員の約3人に1人がサイバー攻撃サイバー攻撃の時限爆弾を抱えている

ソーシャルエンジニアリング攻撃の最も高いリスクに晒されている業界として、電気・水道・ガスなどの公共インフラに加えて、医療機関・製薬業界と保険業界を挙げている

 東京(2021720日発) -  世界のセキュリティ意識向上トレーニング市場をリードするKnowBe4社(本社:米国フロリダ州タンパベイ、創立者兼CEO:Stu Sjouwerman (ストゥ・シャワーマン))は、2021年度版の業界別フィッシングベンチマーキング調査レポートを発刊したことを発表しました。PPP (Phishing Prone Percentage:フィッシング詐偽ヒット率) は社員ひとり1人がどれくらい攻撃被害を受けやすいかを測定可能な指標として可視化するもので、本レポートはPPPを業界別のベンチマーキングとして統計分析したものです。

KnowBe4、新トレーニングモジュール「Compliance Plus」をトレーニングコース体系に追加

新しいスタイルのトレーニングで、効果的なコンプライアンス研修を実現 - 今、日本のグローバル企業に求められる「組織としてのコンプライアンス課題」に対応

 東京(2021615日発)- 世界のセキュリティ意識向上トレーニング市場をリードするKnowBe4社(本社:米国フロリダ州タンパベイ、創立者兼CEOStu Sjouwerman (ストゥ・シャワーマン))は、新トレーニングモジュール「Compliance Plus」をトレーニングコース体系に追加したことを発表します。 

サイバーセキュリティ最新動向: ランサムウェアアンケート調査報告 – 3分の2の企業がランサムウェア攻撃対策を強化すると回答

〜重要インフラが攻撃を受けた場合、身代金の支払いに応じるべきと回答したのは22%〜

東京 (202169日発) - 2021年に入り、ランサムウェア被害の増加傾向はさらに加速しています。新種のランサムウェア攻撃、新しいサイバーギャングの出現に加えて、ランサムウェア攻撃被害がどのような影響を与えたかを報じるニュースが公表されない日はないと言っても過言ではありません。先月、米国最大の石油パイプラインが攻撃されたことで、このような攻撃がもたらす損害は、多額な身代金の支払いにとどまらず、攻撃を受けた企業のビジネスはもちろんのこと、社会的な影響まで及ぶことが明らかになっています。

KnowBe4、SAYA Universityの日本発トレーニングコンテンツ6タイトルを公開 -日本企業を狙う標的型攻撃への対策を支援

SAYA University6タイトルを追加リリースすることで、日本発トレーニングコンテンツをさらに拡充

 東京 (202161日発) --世界のセキュリティ意識向上トレーニング市場をリードするKnowBe4社(本社:米国フロリダ州タンパベイ、創立者兼CEOStu Sjouwerman (ストゥ・シャワーマン)は、日本のセキュリティ意識向上トレーニングコンテンツ業界をけん引するSAYA Universityが提供する日本発のトレーニングコンテンツ6タイトルをKnowbe4 の世界最大のセキュリティ意識向上トレーニングライブラリーModStoreに公開したことを発表します。

KnowBe4、新機能「PhishFlip」をリリース - 今、社内で発生しているフィッシング攻撃を無害化し、演習テンプレートへ変換

巧妙化する実際のフィッシングメールをテンプレート化して、即時に全社レベルのフィッシングメール演習を可能に

東京 – 世界のセキュリティ意識向上トレーニング市場をリードするKnowBe4社(本社:米国フロリダ州タンパベイ、創立者兼CEO:Stu Sjouwerman (ストゥ・シャワーマン))は、今、発生している個人宛てのフィッシング攻撃を無害化し、演習向けにテンプレート化するする新機能「PhishFlip」をリリースしたことを発表します。

KnowBe4、 サイバーセキュリティの最優秀ベンダーを認定するSC Awards 2021でExcellence Awardを受賞

ITセキュリティトレーニングプログラム部門で最優秀ベンダー評価を獲得

東京 - 世界のセキュリティ意識向上トレーニング市場をリードするKnowBe4(本社:米国フロリダ州タンパベイ、創立者兼CEOStu Sjouwerman (ストゥ・シャワーマン))は、サイバーセキュリティ分野の専門誌であるSC Mediaが主催するSC Awards 2021においてITセキュリティトレーニングプログラム部門の最優秀ベンダー評価を獲得したことを発表します。

KnowBe4、AIDA™(Artificial Intelligence Driven Agent™) を正式リリース

AIDAからのデータをベースに、機械学習のテクノロジーを活用して、最適なフィッシングテンプレートを自動選択して、ユーザー毎にパーソナライズされたフィッシング演習を自動生成

世界のセキュリティ意識向上トレーニング市場をリードするKnowBe4社(本社:米国フロリダ州タンパベイ、創立者兼CEOStu Sjouwerman (ストゥ・シャワーマン))は、ユーザー毎にパーソナライズされたフィッシング演習を容易に実施することを可能にするために、AIDA (Artificial Intelligence Driven Agent) を正式リリースすることを発表します。 

Great Place to Work®とFortune誌がKnowBe4を2021年度Best Workplaces in Technology™の1社に選定

~KnowBe4、米国のIT企業における「働きがいのある企業」の上位4社にランクイン〜

東京 - セキュリティ意識向上トレーニングとフィッシングシミュレーション・分析を組み合わせた世界最大の統合型プラットフォームのプロバイダーであるKnowBe4社(本社:米国フロリダ州タンパベイ、創立者兼CEO:Stu Sjouwerman (ストゥ・シャワーマン))は、グローバルに展開する米国の人材分析・コンサルティング会社であるGreat Place to Work®と米国のビジネス誌「Fortune」がKnowBe4 2021年度 Best Workplaces in Technology(働きがいのあるIT企業)の1社に選定したと発表しました。

最新フィッシングメール動向:新型コロナウイルス関連フィッシング攻撃に対する識別レベルが向上 - フィッシングメールのヒット率が低下

~KnowBe4が2021年度第1四半期版の要注意件名トップ10レポートを公開〜

東京 - セキュリティ意識向上トレーニングとフィッシングシミュレーション・分析を組み合わせた世界最大の統合型プラットフォームのプロバイダーであるKnowBe4社(本社:米国フロリダ州タンパベイ、創立者兼CEO:Stu Sjouwerman (ストゥ・シャワーマン))は、模擬フィッシング攻撃を通してどれくらい攻撃被害を受けやすいかをPPP(Phishing Prone Percentage:フィッシング詐欺ヒット率)として継続的にアセスメントしています。この統計データを最新フィッシングメール動向として、四半期毎に公表しています。本プレスリリースでは、2021年第1四半期(2021年1月-3月期)の「要注意件名」統計レポートの注目ポイントを公開します。

KnowBe4のセキュリティ意識向上トレーニング、「三井住友海上」と「あいおいニッセイ同和損保」のサイバー保険で採用

〜 サイバーセキュリティ対策を従業員教育と損害補償の両輪で支援〜

東京 - セキュリティ意識向上トレーニングとフィッシングシミュレーション・分析を組み合わせた世界最大の統合型プラットフォームのプロバイダーであるKnowBe4社(本社:米国フロリダ州タンパベイ、創立者兼CEOStu Sjouwerman (ストゥ・シャワーマン))は、同社の販売代理店である株式会社電通国際情報サービス(本社:東京都港区、 社長: 名和 亮一 、以 下「 ISID 」)が、従業員向けセキュリティ意識向上トレーニングサービス付きサイバー 保険の提供に向けて、MS&ADインターリスク総研株式会社(社長:中村 光身 以下MS&ADインターリスク総研)と協業して、「三井住友海上」 「あいおいニッセイ同和損保 」が提供するサイバー 保険(注*)とKnowBe4のセキュリティ意識向上トレーニングサービスを組み合わせることに合意したことを発表します。 同セキュリティ教育サービス付きサイバー保険は、202141日より提供が開始されます。今回のセキュリティ教育サービス付きサイバー保険の提供は、損保業界で初めての取り組みとなります。 

KnowBe4、株式会社ディアイティと販売代理店契約を締結し、日本市場での販売網を強化

 

〜株式会社ディアイティがKnowBe4のセキュリティ意識向上トレーニングプラットフォームを4月1日より販売開始〜

東京発 – 世界のセキュリティ意識向上トレーニング市場をリードするKnowBe4社(本社:米国フロリダ州タンパベイ、創立者兼CEO:Stu Sjouwerman (ストゥ・シャワーマン))は、セキュリティ対策のNo.1セキュリティソリューションカンパニーを目指す株式会社ディアイティ(本社:東京都江東区、代表取締役社長:戸田 勝)と販売代理店契約を締結し、日本市場での販売網を強化したことを発表します。

最新動向:NIST(アメリカ国立標準技術研究所)がSP 800-53Aを改訂し、セキュリティ意識向上トレーニングに関して新たな指針を追加

〜ソーシャルエンジニアリングの実践的な演習を明確に規定〜

東京 –  ITおよび情報セキュリティに携わっている人なら、NIST(米国標準技術研究所)の名前を聞いたことがあるでしょう。実際に、同研究所が発行するNIST 800シリーズは、セキュリティ意識向上トレーニングを含む、セキュリティ・プログラムのほとんどの側面を実行するための要件指針として広く知られています。また、独立行政法人情報処理推進機構セキュリティセンターがNISTの認定を受けて、NIST Special Publication 800-53 Revision 4の日本語版をリリースしています。昨年9月にRev.4からRev.5へ改訂されました。

KnowBe4がMediaPROを買収。セキュリティ意識向上トレーニング市場での適用範囲と市場シェアをさらに拡大。

〜プライバシー保護遵守とコンプライアンス準拠の分野に特化するMediaPROのセキュリティ教育コンテンツを新規および既存顧客へ提供〜

東京 – 世界のセキュリティ意識向上トレーニング市場をリードするKnowBe4社(本社:米国フロリダ州タンパベイ、創立者兼CEO:Stu Sjouwerman (ストゥ・シャワーマン))は、プライバシーとコンプライアンスのトレーニング分野をリードするMediaPRO社を買収することを発表します。

KnowBe4の最新調査レポート: セキュリティカルチャーのレベルを上げることで、認証情報漏洩のリスクを大幅に改善できる

〜KnowBe4 が“How Security Culture Invokes Secure Behavior (セキュリティカルチャーと安全な行動との相関関係)” ホワイトペーパーを公開〜

東京 – セキュリティカルチャーと安全な行動との相関関係は、これまでデータとして実証されたことはありませんでした。世界のセキュリティ意識向上トレーニング市場をリードするKnowBe4社(本社:米国フロリダ州タンパベイ、創立者兼CEO:Stu Sjouwerman (ストゥ・シャワーマン))は、How Security Culture Invokes Secure Behavior(セキュリティカルチャーと安全な行動との相関関係)” と題するホワイトペーパーを公開し、セキュリティカルチャーのレベルを上げることが従業員の安全な行動に直結することを実証しました。

KnowBe4、2021年度Gartner Peer Insightsの最高評価「Customers’ Choice」をセキュリティ意識向上CBT(コンピューターベースド・トレーニング)部門で獲得

〜顧客評価に基づくGartner Peer Insights*の2021年度版セキュリティ意識向上CBT(コンピューターベースド・トレーニング)レポートにおいて、5カテゴリーで最高評価 〜

東京  - セキュリティ意識向上トレーニングとフィッシングシミュレーション・分析を組み合わせた世界最大の統合型プラットフォームのプロバイダーであるKnowBe4社(本社:米国フロリダ州タンパベイ、創立者兼CEOStu Sjouwerman (ストゥ・シャワーマン))は、2021年度Gartner Peer Insightsの最高評価「Customers Choice」をセキュリティ意識向上CBT(コンピューターベースド・トレーニング)部門で獲得したことを発表しました。

KnowBe4、セキュリティ意識改革・向上に向けた10のフェーズを発表。

〜集合型の研修でセキュリティ用語をいくら教育しても、攻撃を止めることはできない 〜

東京 - この10年間にわたり、セキュリティ意識向上トレーニング市場は拡大し、KnowBe4のプラットフォームは数千のお客様に利用していただいています。この間、KnowBe4ではお客様の組織における段階的なセキュリティ意識の進化を目の当たりにし、確認してきています。セキュリティ意識の進化のスピードは、組織の大きさ、地理的な風土に加え、業界ごとの特質によって異なっています。しかしながら、同一のパターンが繰り返し発生していることをKnowBe4では確認しています。ほとんどの組織において10のフェーズからなる同一の進化の道筋を辿っています。

KnowBe4、日本語化の取り組みをさらに強化: 管理者ダッシュボードの日本語化で、ユーザビリティを向上

〜日本語によるトレーニング結果の“見える化”で、きめ細かな受講者管理がさらに容易に〜

東京 - セキュリティ意識向上トレーニングとフィッシングシミュレーション・分析を組み合わせた世界最大の統合型プラットフォームのプロバイダーであるKnowBe4社(本社:米国フロリダ州タンパベイ、創立者兼CEO:Stu Sjouwerman (ストゥ・シャワーマン))は、これまで推進してきている日本語化の取り組みをさらに強化することを表明しました。これまでトレーニングコンテンツとフィッシングメールテンプレート/ランディングページの日本語化を進めてきましたが、これに追加して管理者ダッシュボードを日本語化しました。KnowBe4では、これまでセキュリティ意識向上トレーニングと模擬フィッシング攻撃演習を自国語で実施することで、多言語対応してきました。今回の機能強化は、多言語対応の新しい管理者インターフェイスを追加するものです。

最新フィッシングメール動向: テレワーク関連のフィッシングメールが顕著に増加

〜KnowBe4が2020年度第4四半期版の要注意件名トップ10レポートを公開 〜

東京 - セキュリティ意識向上トレーニングとフィッシングシミュレーション・分析を組み合わせた世界最大の統合型プラットフォームのプロバイダーであるKnowBe4社(本社:米国フロリダ州タンパベイ、創立者兼CEOStu Sjouwerman (ストゥ・シャワーマン))は、模擬フィッシング攻撃を通してどれくらい攻撃被害を受けやすいかをPPPPhishing Prone Percentage:フィッシング詐欺ヒット率)として継続的にアセスメントしています。この統計データを最新フィッシングメール動向として、四半期毎に公表しています。本プレスリリースでは、2020年第4四半期(202010月-12月期)の「要注意件名」統計レポートの注目ポイントを公開します。

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